ヨガ留学を選んだワケ

Yoga

Podcast第一回目でお話しした、【#1 ヨガ留学のあれこれ】
この記事では番組内で話した内容をさらに深堀して話していきます!

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‎ヨギーの国際電話〜盗み聞きしちゃう?〜: #1ヨガ留学のあれこれ on Apple Podcasts
‎Show ヨギーの国際電話〜盗み聞きしちゃう?〜, Ep #1ヨガ留学のあれこれ - Oct 30, 2020

 

 

ヨガとの出会い

そもそもヨガに出会ったのは20歳の頃、ニュージーランドでワーホリをしてた時。
当時ワーホリ仲間でヨガをしている子がいたので、一緒に芝生の上で教えてもらいながら見よう見まねで動くっていうのが始まりでした。

そこから楽しい、気持ちがいい!もっとしっかり学んでみたい!と思って日本帰国後にホットヨガスタジオに数年通いつめて習い事の一つとして深めていくことに。

 

 

ヨガ講師になりたいと思ったきっかけ

数年習い事で続けていくも、次第に習い事では飽きたらずにこれを仕事としてできたら最高なんじゃない?と思い始めます。

ヨガを学び続けることで心も体も健康でいられる。そしてその学びを誰かに伝授することができたら、自分だけでなく周りも健康でいられる。
そんな素敵なことが仕事だなんて、なんて最高なんだ!と思ったのがヨガ講師を目指した始まり。
単純ですね。笑

 

ヨガ講師だけじゃなくて、自分ができることや経験、すでに持っていることを教えることの対価としてお金が返ってくるってすごい素敵だなあと思うんですよね。
私はいつまでもそういう「私自身(強みやすでに持ってるもの)を提供=仕事」にできたらいいなあと思って仕事選びをしています。

私は性格上いろんなことに興味が湧いちゃうタイプなので、一本を極めるというよりはヨガ講師+αでやっています。
自分にしかない強みを持てるように、引き出しを多く、かつ中身を濃くしていくことをモットーに学びを忘れないこと。

YTTを受けよう!

と、話は逸れましたが、ヨガ講師になるべくYTT(ヨガティーチャートレーニング)を受けることを決意した私。

日本国内で学ぶことも視野に入れてはみたものの、半年〜一年の長期コースは仕事とのタイミングが合わなかったり、かといって日本国内では(当時)短期集中コースがほぼなかったり。
自然とオプションがより多い、「海外で学ぶ」ということが選択肢の一番最初に来ていました。

ただ、ヨガ留学!と決めてからが長かった…。
ここから学校がなっっっかなか決まらず、情報収集を含めて決断までになんと2~3年を費やす始末。笑

きっと同じように決めれない!って人がいるはずなので、この話は次回、私の体験談とアドバイスを交えてお話ししますね!

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